【完全保存版】カンタンにできる食生活見直しのコツ ~子どもの心と身体はお母さんの選ぶもので作られます~

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埼玉県吉川市のカウンセラーふーみんです。
家庭(離婚・夫婦・親子)の解決、心理・精神薬卒業(断薬)のご相談をお受けしています。

『食生活を見直そうよ』というと、みんなとても大変なことをすると思うようですね。

「甘いものはやめな~」と言われると、「でも食べたい」と返ってくる。
それが砂糖に依存させられているということ、気づいていますか?

大人はそれでいいかもしれないけれど、あなたがもしお母さんなら……子どもたちの身体はお母さんが提供している食べ物でできているということ、わかっていますか?

食生活の見直しはそんなに難しいことではありません。
私は仕事で、断薬して健康を取り戻したい人たちに食指導をしていますが、外出もままならないような人たちに、そんなに突然、ストイックな食生活を強いることはできません。

だから私が伝えることはいつでも簡単なこと。

でもその簡単なことを始めることから、食の意識が高くなり、どんどん自分で気をつけて行くようになるのです。

ですから今日は、私がカウンセリングのときにクライアントさんにお伝えしている一部を、皆さんにも伝授したいと思います。

まずは調味料から見直す

一番簡単に家庭のキッチンを変えて行くのは、調味料の見直しです。

醤油・味噌・みりん・お酒・砂糖・油……

どれをとっても簡単に切り替えて行くことができますので、ぜひ、ここから見直してください。

何も自然食品の店で買物をしろと言うのではありません。
1本1000円の醤油を買えというのでもありません。

どれもこれも私がお話することは、スーパーで+100円でできるような簡単なことです。

醤油

本醸造醤油 → 丸大豆醤油に変える。

醤油は塩・小麦・大豆があれば作れます。
なので、本来、原材料としてこれが書かれているものを選べばいいのです。

それが丸大豆醤油です。

かたや、本醸造醤油は先頭に『脱脂加工大豆』と書かれています。
脱脂加工大豆って何だかわかりますか?

これを説明していると、これだけでこのページが終わってしまうので^^;
ググってみてください。

調べてみると「脱脂加工大豆は決して悪くないよ」と書かれているものもありますが、加工されている時点でもう昔の作り方ではないものだということです。
しかも『脱脂加工大豆』を使っている醤油は必ずと言っていいほど、アルコール添加されています。

アルコール添加も大丈夫という人もいますが、添加物はないに越したとはないのです。

味噌

お味噌も無添加のものを選びます。

でも『無添加』という表示に気をつけてください。
気をつけなければいけないのは、「何が」無添加であるか……という点です。

無添加というものには、調味料無添加とか香料無添加とか……本当に何も添加物が入っていないのではなく、一見良さそうに見えてアルコールは添加しているものなどがあります。

味噌は最近手作りしている人も増えましたが(我が家も手前味噌です^^)、基本、

大豆・麹・塩

だけあれば作れるものです。
それ以外に書かれているものは全て余分なものです。

それまでだし入り味噌汁などを使っていた人には、入っていないものを使うと味気なく感じるかもしれません。
それは、味噌がダメなのではなく、あなたの舌がダメになっています。

添加物が入っていないと満足しない舌になっているということなのですよ。
大丈夫。しばらくすれば慣れます。

そして身体にいいもの方が断然美味しく感じてくるようになります。

みりん

みりんだと思って『みりん風調味料』を使っていませんか?

みりんの原材料は

もち米(タイ産、国産)、米こうじ(タイ産米、国産米)、醸造アルコール

ですが、みりん風調味料の原材料は

糖類(水飴、ぶどう糖果糖液糖、砂糖)、発酵調味料、醸造酢、食塩、酵母エキス

となっています。

全然違うでしょ? 怖い~!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

ちゃんと『本みりん』を購入してくださいね。
これも醸造アルコールが入っているけど、なかなか入っていないものを見つけるのも大変だから、これは仕方ないかなと私も使っています。

この見比べでわかると思いますが、上のみりんは原材料の正体がわかりますね?

それに比べて、みりん風調味料の方は「これって何なのさ?」と正体が何もわからない。
わからないのは水飴とか砂糖・醸造酢・食塩くらいですよね。

そう。後ろを見て、正体のわかるものが書かれてあり、正体のわからないもの、カタカナで書かれているものが極力ないものを選ぶというのが基本なんです^^

お酒

料理に使うお酒は何を使っていますか?

料理酒?

料理酒には食塩が入っいてます。
お酒なのにね……。

お酒なんだから塩はいらないです。
なので普通に『純米酒』を使ってくださいね。

あ!純米酒ですよ!

お酒もアルコール添加されているものが多々あります。

お酒なのに、アルコールが添加されているって変でしょ?
でもあるんです。

高いお金を出さなくても純米酒は買えるので、ちゃんと表示を見て購入してください。

塩は、結構気をつけている人も多いですね。

食卓塩はほぼ塩化ナトリウムな工業的に作られた塩です。
また今は減塩塩と言って、半分を塩化カリウムにしているものも出ています。

そういう本来のミネラルバランスを失った、ほぼナトリウムだけの塩が身体に悪さをします。

身体にいい、天然塩を選んでくださいね。

塩は天然塩を選べば、塩分を特別気をつけることはありませんよ。

脂・油

スーパーなどで売れている脂はほぼ、遺伝子組み換えの原材料で作られています。

選びたいのは、身体にいいと言われているオメガ3系ですが……
普段使いには高いんだよね。

とても揚げ物には使えない……(´・ω・`)

で、私は遺伝子組み換えは避けたいので、スーパーでも『遺伝子組み換えでない』と書かれているサラダ油を購入しています。

大体1本600円くらいするけれど、でも298円の安い油を買って身体に悪いよりは安心して使えた方がいいかなと選択しています。

1本1000円以上する日本製のなたね油なんかもあって、それはそれで美味しいのだけれど、日常つかいにはなかなかしんどいもんね。

あとは米油なども使います。米油は遺伝子組み換えの心配はありません。

ごま油も遺伝子組み換えはないので、我が家はサラダを食べるときにはごま油と塩のみで食べます。

植物油よりラードを好んで使っている人もいますね。

あ! 植物油で思い出しましたが、マーガリンは油脂製品ではありません。
あれは工業的に作られた油。

バターとは全く違いますので、マーガリンは避けたいところです。
この理由と同じで、コーヒーフレッシュなどもそうですね。

ソース・ケチャップ・マヨネーズ・ドレッシング

ソースなどは醤油に比べて添加物が多いです。

でもよくよく見ると、『有機』と書かれていて、比較的安心して使えるものもあるので、そんなものを購入したいところです。

ちょっと高いけどね……^^;

マヨネーズもこだわっている人は松田のマヨネーズなど、安心して使えるものを購入しています。

私は……あまり量を使わないので、普通のを使っちゃってるかな^^;

でも前述の通り、サラダはごま油と塩で食べているのでドレッシングは使いません。

だしつゆ・めんつゆ

これからの季節出番が多くなりますね。

本来、だしつゆなんてだし汁に醤油とみりんを入れればできちゃうんですけれどね。
でも、作るとなるとなんとなく面倒ですよね。
すぐに悪くなってしまうので、一回一回作らなければならないし。

安いめんつゆのほとんどが、

しょうゆ(小麦・大豆を含む)、ぶどう糖果糖液糖、米発酵調味料、砂糖、食塩、ふし(かつお、そうだかつお)、たん白加水分解物、かつおぶしエキス、魚介エキス、こんぶエキス、醸造酢、酵母エキス / 調味料(アミノ酸等)、アルコール

こんな感じです。

○○エキス……が添加物なのはもうわかりますね?

ぶどう糖果糖液糖も避けたい添加物です。

なので、本来であれば、使わない方がいいです。
とか言いつつ、私も料理に使いたいので探しました(笑)

で、百歩譲ってこれならいいかなと使っているのが、にんべんのつゆの素です。

にんべんのつゆの素の原材料は

しょうゆ、砂糖、食塩、かつおぶし、こんぶ/調味料(アミノ酸等)、酸味料、(一部に小麦・大豆を含む)

ね?
上の原材料と全然違うでしょ?

アミノ酸・酸味料などが添加物なので、本当は使わない方がいいんだけど、でもだしが○○エキスではなく、きちんとかつおぶしとこんぶを使われているなら、購入して使うならコレかなーと。

このにんべんのつゆの素は他のものに比べると高いですよ。
でも高いのにはワケがあるというわけです。

他のものもスーパーで見てみてくださいね。
にんべん以外では使えそうなものは売っていませんから^^;

砂糖

問題はコイツですね。

今の時期、アイスやチョコミント味のものなど……スイーツがものすごい勢いでSNSを飾っています。

砂糖は身体を冷やし、依存性を高め、本当にいいことはありません。
こんなページも参照くださいね。

万病の元? 白砂糖のとりすぎはこんなに危険らしい

我が家には10年以上前からキッチンに砂糖がありません。

たまたま嫁に行った地の青森の家は、あまり煮物にも砂糖を入れず、それに慣れてしまった私には、砂糖は必要なかったんです。

それでも煮魚もちゃんと作りますよ。
醤油とみりんとお酒があれば、ちゃんと美味しく作れます。

白砂糖は悪いから、黒砂糖やてんさい糖を使っていますという人もいますが、実は砂糖は白も黒も茶色も同じです。

どうしても甘みが欲しかったら、はちみつなどを上手に使いたいですね。

自分へのご褒美としてアイスやチョコを食べている人もいるようですが……

そんなに毎日毎日ご褒美を与えてどうしますか?
本当にご褒美をしたいときならいいけれど、それってそんなにマメではないですよね?

我が家は昔からケーキを買うのは家族の誕生日とクリスマスだけでした。

それが本当にご褒美的に嬉しい頻度じゃないかなぁと思うんですけれどね。

我が家はジュースも飲みません。
子どもが小さいときから麦茶系のものしか家に置いてありませんでした。

それに慣れてしまえば、子どもはそのまま育ちます。
我が家の娘は、ジュースが特別なもので、たまにジュースを飲むととても喜んでいました。

与えているのは全て大人なのですよ。

だしの素・味の素は使わない

だしの素・味の素も依存させられます。

グルタミン酸ナトリウム……これは麻薬にも似た依存性があると言われています。

味の素系は、もっともっとと欲しくなります。
だから、ポテトチップなどを食べると気づくと1袋あっという間に食べてしまうんですよ。

だしの素、味の素を食べ続けていると舌がバカになり、入っていないと美味しくないと感じます。
これをデトックスするのって意外と大変ですが、慣れてしまうと今度は入っているものがまずく感じるようになります。

「忙しいのに、味噌汁を作るのにわざわざ出汁なんて取れないよ」
って思いますよね。確かに。

ティーパック系式のだしパックを使うのもいいでしょう。
(あれも、結構有名どころなもので無添加と書いてあって実は無添加じゃないものもあるので、ちゃんと後ろを見てね)

我が家は、かつお節をだしの素のように最後に投入します。
そしてそのまま食べてしまいます。

最後に入れることでかつお節の風味も立つし、何しろだしの素と同じ使い方(笑)
そして、かつお節は貧血にとてもいいので、捨ててしまうのはもったいないのです。

コレ、お医者様でも推奨している人がいましたよ^^

添加物に要注意

添加物・添加物と言うけれど、何が悪いんでしょうね?

私はアレルギー体質で、喘息も持っているので、添加物の中には特に気をつけなければいけないものもあるようです。

喘息に悪いのは黄色4号。
たくあんとかに使っているものですね。うにの色付けなんかにも使っているようです。

まぁ、どちらも好きではないのでいいですが、きっとレモン味のアイスなんかも危険ですね。

食品添加物は安心なんていう声もありますが、体感としてやはり摂らない方がいいです。

添加物を気をつけるようになってから、1日に2回外食するうよなことがあると、私は必ず唇が腫れたりするような化学反応が出るようになってしまいました。

だったら抗体を作るためにも、負けないためにも積極的に摂った方がいいんじゃない?と言う人もいますが、私は摂らないに越したことはないと思っています。

たまにのスナック菓子はいいと思うけどね。
『たまに』が『いつも』になってしまうと添加物は多すぎです。

子どものおやつはどうしよう?

もうすぐ夏休み……子どものおやつはどうしましょう?

知ってる?
スーパーのポテトチップでも後ろをちゃんと見れば、添加物使っていないポテトチップが並んでいたりするんですよ^^

子どものおやつに困る……そうですね。
いちいち手作りおやつなんて作れないもんね。

でもアイスを果物にするとか、バナナを凍らして冷凍バナナをアイスの代わりにするとか。

これからの季節はとうもろこしとかも楽しめますね。

かぼちゃやお芋の甘さも子どもは大好きです。
秋になれば栗も楽しめるけど、今は年中、甘栗の剥いちゃったやつも買えるしね^^

小さなおにぎりなんかもいいよね。

家は埼玉なのですが、添加物の使っていない草加せんべいなんかもおやつにオススメです。

美味しいタマゴのゆで卵なんかも、美味しいお塩をかけて食べたら最高に美味しいよね^^

我が家では、味の素系を食べなくなってから、ばかうけやハッピーターンみたいなお煎餅も食べられなくなってしまいました。

そのくらい、味覚は変わるのです。

難しく考えなくても、子どものおやつもそんなに難しくないですよ。

因みに……糖質は人をキレやすくします。

ポテトチップにコーラなんて抱えている子は、それだけでキレやすい子になりますからね。
スナック菓子の食べ過ぎ・マックなどの食べ過ぎには要注意です。

ファーストフード・コンビニ・ファミレスは極力行かない

ファーストフード、コンビニ、ファミレス……

楽だし美味しいし……とお思いでしょうが、どこのお店も添加物山盛りです。

塩分も強いしね。どんどん味覚はおかしくなります。

私は食を気をつけ初めてたら、何か本当に急いでいるときでない限り、コンビニおにぎりなども買わなくなりました。

私がコンビニに入るのはほぼお水を買うだけのため。
あと、たまにお腹が空くとゆで卵を買うくらいですかね。

ファーストフード・コンビニ・ファミレスに行かなくなってから感じていますが、コレ……行かなければ行かなくても全然困りません^^

因みに、マックは添加物が多いなどを知っている人は増えましたが、健康的そうなモスバーガーでも全然代わりませんよ^^

できるだけ小麦粉ものは減らしたい

小麦粉というとグルテンが悪者になりますが、それだけじゃないんだけどね。
グルテンに関してはこんなページも見てみてね。

でもあまり大量にいつもいつも食べるものではない……という感覚があります。

グルテンだけが悪いわけではなくてね。

パンを作る行程では、そこにまた色々な添加物などが入れられるので、パンの購入なども気をつけたいところです。

私は完全グルテンフリーにはしていないのですが、どうも小麦を食べると身体がむくむ感じがするので、夜は極力食べないようにしています。

小麦粉を買うときは国産を選びます。

国産の小麦粉なら遺伝子組み合えの心配はないのだけれど、海外モノはどんな小麦を使っているかわからないので、私はあまり安心して使えません。

食を気をつけ始めてから、ずいぶんパンは食べなくなりました。
元々好きなんですけれどね。

山崎パンが添加物が多いと言われていたりするのはご存知ですか?
まぁ、他のパン工場のものも後ろを見ていると、色々入っているとこが多いですけれどね^^;

安心して買える食パンはPascoの超熟くらいでしょうかね。

それでも私は年に一度くらいしか食パンは買わなくなりました。

じゃ、近所の美味しいパン屋さんなら安心だよね!と思いがちですが……。
確かに近所のパン屋さんのパンの方がすぐにカビるので、そういった意味からは安心かもしれませんが、原材料表示されていないので、バターなのかマーガリンなのか……

よくわかりませんよね。
なので私は結局、あまり購入しなくなりました。

で、遺伝子組み合え・遺伝子組み合えって何度も書いているけれど、「何が悪いのさ?」って感じだよね……。

一番の問題は発がん性です。

今や遺伝子組み合えでないものを探すのもだんだんと難しくなって来ましたが、できるだけ勉強して、避けられるものは避けていきたいですね。

乳製品はどうなのよ?

私は、牛乳は嗜好品だと思っているので、子どもに飲ませるべきものではないと強く言うつもりはありませんが、別に飲まないなら飲まなくてもいいと思っています。

入院しているときに出た牛乳も「私は牛乳を飲みません」と断りました。

って、コレは乳製品の問題が云々というより、すぐにお腹が下っちゃうからなんだけどね(笑)

なんで牛乳?
と思うかたは「牛乳 危険」で検索してみるか、

牛乳は超危険!子供は絶対NG!がん・糖尿病・脳梗塞・心筋梗塞の恐れ
のページなどを見て、自分はどうするかを判断してみてくださいね。

あ、そんな私も何年かに一度、飲みたくなったときは飲みますよ~^^
その時私が選ぶのは低温殺菌牛乳にしています。

低温殺菌牛乳とは……Wiki

乳製品ついでに言うと、味付きのヨーグルトは添加物の塊なので、これまた気をつけたいです。

となると、必然的にアイスも……と繋がって行きますね。

今の子どもたちがどうしてアレルギーが増えているかわかりますか?

親である私たちが子どもの頃から受けていたワクチンや、私たちが子どもの頃から増えて来たスナック菓子……そんなものの影響が子どもたちへと受け継がれ、子どもたちがアレルギーを持って生まれて来ています。

なので、親がアレルギーじゃないのに、子どもがひどいアトピーな人もいるでしょう?
それは親に入っていた毒物が子どもに受け継がれてしまっているということなのですよ。

そして今度はその子どもたちが親になって行くわけです。
次の世代にアレルギーを増やして行くか行かないか……親の責任は大きいんですよ。
面倒だから、甘いものが食べたいから……

本当にそれでいいのかなぁ?

自分の苦しみや家族の苦しみ……ほんのちょっと食べ物を意識したら、少し改善されるかもしれないのに?

本能のままに食べていて本当にいいんでしょうか?

そんなに特別なことをしなくていいんです。

この記事に書いたことは、本当に基本的なことで、いつでも簡単に始められます。

そんなにストイックでなくていいからできるところからやって行く……。

カタカナの書いているものを買わず、肉や野菜・魚などを買うときは産地などを少し意識して購入する。(産地の意識の仕方はここに書くとまた長~くなってしまうのでまた今度ね)

そんなことからやって行けば、食生活はかなり変わっていきます。

もちろん今の世の中、身体の中に入れる添加物をゼロにすることはできません。

なので私は、外で自由に飲み食いしたいから、家で気をつけることにしています。

少しずつでもいいからね。
こんな風に情報を少しずつ少しずつ重ねて、そして自分のものにして行けば、何も難しいことはないんです。

こういうコツを覚えてから、お米や野菜・お肉などのことも考えていけたらいいですね^^

私が気をつけ始めたのも5年前です。

それでも意識すればかなりガラッと変えることができます。

この他にも飲み物や食材……細かく言えば気をつけて行くことはあるけれど、まずはできることからやって行きましょう。

私たちの下の世代のためにも……そしてもちろん自分のために、少しずつ食生活を見直しませんか?

食生活に関してのご相談もお受けしています^^

できるだけ簡単でお金もかからないことをお伝えしています。
自分の食生活を見直したいかたは、ぜひ、カウンセリングをお申し込みくださいね。

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